ライティングクリエイターの菊地です。

 

こちらでは、このブログ自体のコンセプト、運営目的や
私が名乗っている「ライティングクリエイター」の意味について
お話していきたいと思います。

 

このブログで主に話していることはアフィリエイトなどのビジネスに関するものですが、
実はそれだけではなくて「文章」「言葉」が持つ力を最大限に生かしたい、という
大きな目的があるのです。

 

私はかつて「やる気ゼロ公務員」だったのですが、
現在はパソコン一つあればどこでも仕事が出来るので
毎日、色んなカフェを転々としながら文章を書くことで収入を得て
公務員時代よりも悠々自適に暮らしております。

 

私がやる気ゼロ公務員から独立・起業するまでの詳しい話はこちらをご覧いただければと思います。

 

 

私がしていることをザックリ言えば

「商品を売るための文章を書く」

ことにより、そこから商品が売れた時に
そこからマージンをいくらかもらうというものです。

 

いわゆる「アフィリエイト」は正にネット上で商品を売る文章を書いて
その紹介料をもらうというビジネスモデルですが、
私は「アフィリエイター」という肩書きは名乗っていません。

 

あるいはセールス文を書く仕事を受注する
「コピーライター」という肩書きでもありません。

 

実際にはアフィリエイトもしており、コピーライターとしての仕事もしており、
何ならこのブログ自体も「アフィリエイト」「コピーライティング」などの
キーワードでの集客をバリバリ狙っているわけですが
肩書きはあくまでも「ライティングクリエイター」を名乗っています。

 

では、ライティングクリエイターとは何なのかというと

「文章を使って出来るあらゆることをする人」

と、私は定義しております。

 

つまり、文章を使った仕事をしている人なら
私の中では全てライティングクリエイターで、
私だけが当てはまるというものではありません。

 

文章を使って出来ることなんてたくさんありますよね?

 

小説家、エッセイスト、脚本家、新聞記者、雑誌編集者、放送作家、コピーライター、ブロガー・・・・等々。

 

その中で私は「文章を使って商品を売ること」を選択した
ライティングクリエイターということです。

 

この「文章を使ってできる仕事」が多岐にわたることからも分かるように、
文章とはあらゆることを可能にする力を秘めているのです。

あらゆる人に備わっているツールである文章・言葉

そもそも、人の生活というのはあらゆる場面において
「文章」「言葉」というものに支配されていると言えます。

 

・ワクワクさせてつい続きを読みたくさせるような小説

・役に立つ知識や情報を提供する本や教科書

・大切な人に感謝の気持ちを伝える手紙

・最新情報を伝える新聞やネットニュース

 

などなど、「文章」「言葉」を必要とするものであふれています。

 

仮にあなたが、今日から

「文章を全く読むことが出来なくなってしまう」

という状態になったとしたらどうなるでしょうか?

・新聞や本は何を書いているのか分からない
・スマホは思うように使えない
・パソコンのタイピングは出来ない
・会社の書類も読めない
・町を歩いても店の看板が読めない
・地図も読めない

というような状態になってしまいます。

 

これが文章に限らずもっと広い意味の「言葉」で考えると
よりその深刻さが分かると思います。

 

こう考えてみると、普段から私たちは文章や言葉という
コミュニケーションツールの力に依存しているとすら言えますよね。

 

当たり前に存在しているからこそ重要さや大切さに気付かない、
というのは良くあることですけどね。

 

それと同時に、ほぼ全ての人たちに等しく備わっている
「文章」「言葉」を上手く使うことが出来たなら、あらゆる成功を約束されたも同然と言えます。

 

何故なら、「文章」「言葉」というのは単なる情報伝達手段ではなく
人の心を動かす魔力を持っているからです。

 

文章・言葉を使って人の心を動かすことが成功の秘訣

・ミュージシャンの曲を聞いて心が救われる

・著名な人物の書籍を読んで「頑張ろう」という気持ちになる

・小説を読んで感動する

・テレビのバラエティ番組を見て笑う

 

・・・等々、人が文章や言葉によって心を動かされる場面は様々なものがあります。

 

そして、こうやって自分の心を動かした人というのは
自分に対して大きな影響力を持つことになります。

 

ミュージシャンはライブに数万人単位の人を集めるわけですが、
数万人規模の人数を同時に同じ場所に集める力というのは
よく考えたら物凄い力ですよね。

 

あるいは、ファンの芸能人が身に着けているアイテムを
自分も欲しがったりということもありますよね。

 

それは、そのミュージシャンや芸能人がそれまでに積み重ねてきた

「言葉によって人の心を動かしてきた実績」

の裏付けに他なりません。

 

過去に言葉で人の心を動かしてきたからこそ
そんな風に大勢の人を「行動」させることが出来るのです。

 

こう考えると、言葉や文章を使ってより多くの人の心を動かすことが出来る人物こそが
「成功した人物」と言えるのではないでしょうか。

 

「成功」の定義は金銭的なもの、社会的地位など様々なものがあると思いますが
少なくとも私はそのように考えております。

 

民主主義国家の日本においては、
大勢の人の心を動かして行動させることで法律を変えさせることすら出来ますからね。

 

もちろん、ダンサーや画家など言葉以外の部分で魅力を発揮している人もいますが
恐らくそのような人たちは純粋な実力だけで人を惹き付けることが出来る
ほんの一握りの天才だと思います。

 

そして、そのような天才たちというのは多くの場合
知名度という点では一般的にはあまり知られていないことが多いです。

 

「日本で有名な天才ダンサー」
「日本で有名な天才画家」

 

という言葉で思いつく人物というのは相当限られているか
あるいは思いつかないという人すらいるのではないでしょうか。

 

私は「ダンサー」と聞いてもtrfのSAMさん、EXILE、DA PUMPくらいしか思いつきませんし
「画家」は岡本太郎さんくらいしか知りません。

 

そのジャンルに精通している人であれば
「あの人がいるよ!」という話になるのでしょうが
私を含めた一般人の認識はその程度だと思います。

 

それだけ「言葉を使わないハンデ」が大きいのです。

 

これに対して「言葉を使う有名人」なら
歌手、お笑い芸人、司会者、女優、政治家、事業家、某予備校講師など
様々な人が思い浮かびますよね。

 

それに、言葉以外の手段で自己表現している人達の魅力に惹かれたとしても

「その人が考えていることを知りたい!」

と、結局のところ「言葉」を求めるのがファンではないでしょうか。

 

 

今挙げた話というのは芸能人やミュージシャンのものですが
もっと身近な日常で考えても文章や言葉の力の存在は大きいです。

 

・誰かに褒められる

・悩みに共感してくれる

・頭ごなしに否定するのではなくまず言い分を聞いてくれる

 

こういうことも人が文章や言葉によって心を動かされる例と言えます。

 

結局、何を言うにしても言葉や言い方次第で
その人を気持ちよくさせたりも出来るし
不愉快にさせることも出来ます。

 

そのどちらと人間関係を気付きたいかと言えば
「話していて気持ち良くなれる人」に決まっています。

 

LINEやメールなどの通信手段にしても、
電話をしたり会って話すにしても同じことです。

 

そして、普通の人間関係にこそ文章・言葉が持つ力の比重は大きくなると思います。

 

容姿やしぐさによって魅力を感じるということも確かにありますが、
長く関係を続けるためにはその人の「価値観」「考え方」に共感出来るかどうかが大事で、
それは結局「言葉」が占める力が大きくなってくるわけです。

 

素直に「ありがとう」と言えることがどれだけ人の心に安心をもたらすでしょうか。

 

そして、あなたの心を動かした人間もあなたに対して大きな影響力を発揮してきます。

 

仮に、あなたが誰か好きな人や親しい人から何かお願いをされたと考えてみましょう。

 

合コンなどのイベントに人数合わせのために出席して欲しい、とか
三千円貸して、などの金銭的なお願いでもなんでも良いですが
その人物が自分にとって重要度が高いほどそのお願いは断りづらくなると思います。

 

お願いとまではいかなくとも、あなたの好きな人や親しい人が

「オススメの本」「オススメの映画」

を紹介してきたら何だか読みたくなったり観たくなったりしますよね。

 

 

こんな風に文章・言葉には人を動かす様々な力を持っているわけですが、
それをセールスという分野に応用したのが私がビジネスにおいて最も重要視している
コピーライティングなのです。

 

お金を儲けるということに関して言えば人の心を動かす言葉の力は最強です。

 

営業する力さえあれば、
どこからか商品を仕入れてきて利ザヤを乗っけて売ればいいだけの話です。
どう考えても絶対儲かります。

 

これは元ライブドア社長の堀江貴文氏の言葉です。

 

「営業する力」というのは「人の心を動かす言葉の力」のことでもあり、
コピーライティングという「ネット上で営業する力」を重視する私と
同じことを言っているのです。

 

堀江貴文氏は歯に衣着せぬ発言や一般人がたどり着かない独自の発想をすることから「アンチ」も多いですが、
少なくともビジネスにおいてはその道を切り開いてきた実績・説得力がありますよね。

 

極端な話、言葉で人の心を動かせるのなら

「100万円ちょうだい」

と10人に頼めば1000万円が手に入るのです。

 

まあ実際にはこんな言葉で100万円くれる人はいませんが、
言葉の持つ力を巧みに悪用したものが
デート商法、結婚詐欺、オレオレ詐欺などに当たるわけです。

 

これも広い目で見ると

「言葉が持つ人の心を動かす力」

ということになりますね。

 

まあ、こういった悪用をしなくとも金銭的に「成功」を収めたいのなら
人の心を動かす文章・言葉を使う力は必須ですね。

 

ビジネスでは自分1人で物を売るならコピーライティングが必須ですし、
仲間を集めて組織を立ち上げるにしても自分の理念に共感してもらったり
「この人と一緒にやっていきたい」と思ってもらわなければ人は集まりません。

 

どちらにしても「言葉」「文章」によって人を惹き付ける必要があるんですね。

 

文章・言葉で人を惹き付けることが出来る人間こそが成功した人間である。

 

モラルやきれいごとを抜きにして言えばこれが真実であり、

成功したいのなら文章・言葉で人を惹き付ける力を身に付けろ

ということでもあります。

文章・言葉の悪用例「恐怖を煽る」

ところが、文章・言葉が持つ力を悪用する人が非常に多いです。

 

先ほど例に挙げたオレオレ詐欺などもそうなのですが、
人の心の根本にある「恐怖」を言葉で煽るのです。

 

突然話は変わりますが、
あなたの家の布団にはどれくらいの数のダニが生息しているか知っていますか?

 

数千とか数万どころではありません。布団には数十万匹のダニが生息していると言われています。

 

「うちは毎日布団を干しているから大丈夫!」

 

と思った方。残念ながらダニは布団を干しただけでは完全には死滅させることは出来ません。
布団を天日干しにしてもダニは日光が当たらない裏側に逃げ込んでしまうからです。

 

かといって布団をひっくり返しても、また裏側に移動するだけのいたちごっこです。

 

布団をたたいても掃除機で吸っても、結局は布団の奥の方に忍び込んでしまうのでほとんど意味がありません。

 

ダニは皮膚の破片、フケ、汗、ハウスダストなど何でも食べる雑食性なので、
普通にしていたらどんどん繁殖していきます。

 

特に布団は人間が人生のうち1/3ほどを過ごすところなので、
汗、皮膚の破片、フケといったダニのエサがたっぷりあります。

 

また高温多湿を好むダニにとってこれほど住みやすい環境はありません。

 

普段私たちは数十万匹のダニと一緒に寝ていると言っても過言ではないでしょう。

 

それが自分だけならまだしも、自分の子供も
数十万匹のダニと一緒に寝ているのです。

 

しかもダニだけではなくそこにはダニの糞や死骸も含まれています。
寝返りを打つたびに数十万匹のダニの糞や死骸が空気中に舞い上がって
それを吸い込んでいるのです。それも毎日です。

 

・・・お分かりでしょうか。これが「恐怖を植え付ける」ということです。

 

この話を聞いて普段全く考えもしなかったダニのことが思い浮かび、
自分の布団は大丈夫かな?と恐怖したのではないでしょうか。

 

ただ「恐怖を植え付ける」というのは説得における常套手段です。
度が過ぎれば「脅迫」になりますが、広告においては
脅迫にならない範囲で頻繁に使われます。

 

こうやってダニの恐怖を植え付けられた後に

「でも安心してください!このクリーナーなら・・・」

なんて紹介されたら、つい買ってしまう人も多いのではないでしょうか?

 

「恐怖」は恐らく、人の心を動かす原動力として最も強力なものです。

 

だからこそ「恐怖」は広告だけでなく詐欺などあらゆる分野に悪用されるのです。

 

単純な暴力を匂わせる「恐怖」もありますが、
言葉や文章でも恐怖を煽ることは可能なんですね。

 

文章・言葉を非生産的なことに使っても得が無い

ただ、恐怖を使って詐欺をするというのは
「お金を儲ける」
という、自身の利を求めるハッキリとした目的があるのでまだ分かります。

 

中には何の生産性もないウソやでたらめを広めて社会を混乱させたり、
気に入らないからという理由で人をこき下ろしたり、と
「自分が悦に入るため」だけが目的で文章や言葉を使う人がいます。

 

特に今はインターネットやSNSなどの発達で
気軽に自分の文章や言葉を発信することが出来るようになったのでそれが顕著です。

 

インターネットに限らず、

面と向かって人を非難したり、
自分の知識や実績をひけらかしたり、
自分の主張を無理やり押し通そうとしたり、

など言葉を無駄なことに使う人が多いですよね。

 

 

私は

「人の悪口を言うな」

などと崇高なことを言っているわけではありません。

 

対立や敵対勢力を明確にして自身の立場を表明して説得するという手法は
政治やビジネスにおいても頻繁に使われますし、私自身もこのブログでやっています。

 

意味のない悪口や嘘を広めたり、人を非難することに文章や言葉を使って悦に入るよりも
他のことに文章や言葉を使った方が結果的に自分も得することに何故気が付かないのか?と
不思議に思っているのです。

 

実際、今まで見てきたように文章や言葉が持つ人の心を動かす力は
物凄いものがあるのですから。

 

精力的に動いている人というのは
そんな無意味なことに文章や言葉を使う暇などないはずです。

 

人を打ち負かして、人を屈服させて得があるなら存分にやればいいと思いますが
大抵の場合単なる自己満足で1人ほくそ笑むだけで終わるでしょう。

文章・言葉の最大の力「人の考え方を変える」

文章・言葉が持つ力というのは様々なものがありますが、
私が思う文章・言葉の最大の力というのは

「人の考え方を変える」

というところにあると思います。

 

新たな知識や価値観を与えられることによって全く新しい考え方を身に付ける。
これは私自身が今までに経験してきたことでもあります。

 

書籍、偉人の言葉、好きなミュージシャンの曲、あるいは友人、恋人、恩師、家族などの言葉を聞いて
気付いたことで考え方や価値観が変わった、というのはあなたもあるのではないでしょうか?

 

「昨日より今日の方が賢くないという人はあまりいない」

 

これはアメリカ合衆国第16代大統領・リンカーンの言葉です。

 

今置かれている状況がどんなに悪くても、傍から見たらどん底だとしても、
日々何かを学んで昨日より今日の方が賢くなっていっているはずであり、
例え今は解決策が思い浮かばなくても明日になったら思い浮かぶこともあるかもしれない。

 

私はこの言葉をそんな風に解釈して自分の「考え方」の一つにしております。

 

この言葉により考え方を変えて現状を憂うということはしなくなりました。
今がどん底のように思える人は、どうかこの言葉を胸に刻み込んでいただきたいです。

 

リンカーンの言葉は「人民の人民による人民のための・・・」が最も有名ですが、
他にも心を打つような言葉がたくさんあるので機会があれば紹介したいと思います。

 

こんな風に言葉は人の考え方すら変えてしまう魔力があります。

 

考え方を変えれば人生そのものが変わると言っても過言ではありません。

 

「本来物事に良いも悪いもない。ただ私たちの考え方が良し悪しを決める」

 

これはシェイクスピアの「ハムレット」第二幕にある言葉ですが、
人の生き方の本質を示している言葉だと思います。

 

 

いくら金銭的に恵まれ、友人も多く、社会的に地位の高い職業に就いているとしても

「自分は不幸だ」

と本人が思えばそれは不幸なのです。

 

逆にいくら貧乏であっても、孤独であっても、無職であっても、

「自分は幸せだ」

と本人が思えばそれは幸せなのです。

 

幸せかどうかは自分次第、というのは
ギリシャの哲学者アリストテレスも全く同じことを言っています。

 

 

私は文章や言葉を通じて

「より幸せになれる考え方をしてもらう」

ということも大きな目的としているのです。
そして、それが出来る力が文章や言葉にはあると思います。

 

「インターネットを使えば会社に行ってヘトヘトになるよりお金を稼げますよ」

 

というのは、考え方を変えるための一つの提案でしかありません。

 

誰もが人の心を動かす魔力を持っている

さて、これまでお話してきたように
文章や言葉を使ってできることはあまりにも多すぎます。

 

その中でも文章に絞って

「文章を書く人たち」

をライティングクリエイターと呼んでいるわけですが、
そういう人たちを包括する適当な言葉が無かったので
キャッチフレーズのような肩書を考える、という意味でもこう呼びました。

 

これはコピーライターとしての考え方ですね。

 

このブログに迷い込んでいるあなたが
果たしてどういう目的でこの記事を読んでいるのかは分かりません。

 

ただハッキリ言えるのは、あなたも「ライティングクリエイター」として目覚め
これからの人生を一変させる可能性を手にしているということです。

 

少なくとも義務教育を受けている日本人であれば、
人の心を動かす魔力を持つ文章・言葉という武器は
等しく懐に収まっているはずですから。

 

もしあなたが「金銭的な自由」を所望するなら、
文章・言葉で人の心を惹き付けるコピーライティングを習得することがそのカギとなるでしょう。

 

私が師事している人はコピーライティングを極めることで
年収5億円を稼ぐまでに到達しましたし、その将来性はお墨付きです。

 

そして、そのコピーライティングというスキルを最も生かしやすい
「アフィリエイト」というビジネスで稼ぐ方法についても
私なりにこのブログでお伝えしていきます。

 

ただそれは文章・言葉が持つ力のほんの一部分でしかありません。

 

もっと大きな力を持っていることはこれまでにお話してきましたから、
仮に金銭的な自由に興味が無いとしても
人の心を惹き付ける文章や言葉を身につけることは
絶対に役に立つと思いますし、持っていて損はしません。

 

単なる「お金儲け」のためではなく、ちょっと胡散臭い言葉かもしれませんが
「人間力の向上」のためにこのブログの記事を役に立ててもらえたら、と思います。

 

そのために、まずは「人の心を動かす文章力」というものを身に付けてみてはどうでしょうか。

 

そして、この文章を読むことで何か心が動くようなことがあったのなら
私の「ライティングクリエイター」としての力も捨てたものではないと思います。

シェアしてくれたご恩は忘れるまで忘れません。